3色バッグの秘密

GR DIGITAL撮影会で使っていたこのバッグ。
自転車乗りには超有名なTimbuk2ですが、 カメラを扱う人にはまだまだ馴染みが無いのが現状。
「あのバッグはなんだ?」
「カメラバッグなの?」
と言った声を全く聞きませんでした (^^; が、心の耳には聞こえて来ていた(大嘘)のでここでご紹介。
↓中にちょっとした工夫がしてあります。
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GR DIGITAL撮影会で使っていたこのバッグ。
自転車乗りには超有名なTimbuk2ですが、 カメラを扱う人にはまだまだ馴染みが無いのが現状。
「あのバッグはなんだ?」
「カメラバッグなの?」
と言った声を全く聞きませんでした (^^; が、心の耳には聞こえて来ていた(大嘘)のでここでご紹介。
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ここらでちょっと一休み。
ちょっとした工作でお楽しみください。(^^)
さぁ、あなたもぉー 「Let's try it!」
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いんやぁ、驚きました。凄いカメラが出て来ちゃったもんです。今年のPIE(フォトイメージングエキスポ)をすっぽかしたRICOHさんがまたまたサプライズをかましてくれました。
とはいえ、去年のフォトキナでベールを被っていた謎のカメラがおそらくGX、GX-8の後継機種であるだろうと言われてましたから、ある程度予想はされていた事なんでしょうが、まさかここまで完成度を上げて出してくるとはほとんどの人が想像しなかったんじゃないでしょうか?
ちょっとだけそのスペックを書き留めておくと、1000万画素、35mm換算で24〜72mm、しかも広角端ではf2.5という明るさを持つ極めて歪みをおさえたズームレンズ、前面にダイヤル、液晶側にアジャストレバーを備え操作性を重視、GR-Dと比べても縦、奥行きの寸法は全く変わらない(横幅だけが5mm弱大きい)コンパクトさ、RICOHお得意の1cmマクロ、19mmという広角域を実現するワイコン、そして何より、同梱される世界初の着脱式&可動式液晶ビューファインダー(EVF)...ちょっとじゃないなこりゃ。
これはまさにズームレンズを備えたGR-Digitaiにほかならないんだけど、ズームレンズを付けたカメラはGRじゃないって言い切る熱狂的GRファンの方もいられるようですから、RICOHさんが配慮してGXにしたんでしょうねぇ。
さぁ、こんなカメラが出たらまたあんた買っちゃうんでしょう?と皆さんお考えですか?(^^)
正直言っていいカメラだろうと想像します。撮影サンプルがまだ出てないので何とも言えませんが。でもね、たぶん買わない。いや、少なくともGR-D買ったときみたいに半年は買わない。その後も買うかどうかわかんないのが本音です。
なんでかって?
そりゃ、こんなの買っちゃったら折角のデジタル一眼レフ(K10D)が必要なくなっちゃう(正確に言えば望遠専用機に成り下がっちゃう)から。(笑)
それから、GR-Dでは固定の画角でどこまで思ったように表現出来るかが、最近楽しくなって来ているから。
ただね、正直言いますとおそらく技術的に無理なんだろうけど、GR-Dに40mm相当くらいになるテレコンバージョンレンズ作ってほしいなぁ。
それから、今度のファームアップVer.2.3では白黒撮影をもっと楽しませてくれそうだけど、GX-100と同じように4:3、3:2に加えて正方形のフォーマットを追加してほしいなぁ。
これ、よろしくお願いします。RICOHさま。
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RICOH GR DIGITALを見てから、自分の今欲しいと思うカメラの方向性がはっきりしてきていました。
広角レンズ付きの小さなカメラは確かに魅力的なのですが、デジタルに切り替えて以来、何か足りない。小さなカメラではどうしても叶わないもの。それはボケ味であったのでした。
CCDが小さかろうが、画素ピッチが小さかろうが、そんなことは日々進歩している技術がなんとかしてくれるでしょう。そんなのはどうでも良いんです。でも、CCDが小さいっていうことは、物理的に(と言うか、光学的に)どうしても被写界深度を深くしてしまう。
これを叶えるには、CCDサイズの大きなカメラを使う意外にありません。
そういう訳で、興味の中心はデジタル一眼レフに移っていました。
しかし、今売られているエントリー向けの一眼レフはどれをとっても一長一短で、なかなかコレッというものがありません。ホワイトバランスが今イチだったり、JPEGの吐き出す画像がわざとらしかったり、フォーカスが遅かったり、ファインダーがプアだったり...。まぁ、気に入ったレンズさえあれば、ボディーの七難くらいは目をつぶれるんですけどね。
そんなこんなで、今日は久しぶりに会社帰りにカメラ屋さんを回ってみることにしました。いや、実は数日前にNikonとKONICA MINOLTA及びCanonはチェック済みであったものの、ウチの近所の郊外型の大型カメラ店ではどこもPENTAXを取り扱っていない様子なので、会社のある駅から家とは反対の方向に一つだけ行った駅周辺のカメラ店を回ることに。(あ、どうでもいいことだけれど、駅一つ分だけなので電車は使わず自転車で行きました。)
さて、一つ目の店は大型スーパーの中にありました。というか、なぜか入り口近くに大々的なスペースを確保して安売りをしています。差詰め運動会商戦と言ったところでしょうか。
ここでさっそく、お目当ての*ist DS2を見つけ、ファインダーとかフォーカスとかを確認してみました。大きさ的にはこのくらいのサイズが好みです。JPEGの発色や、ホワイトバランスの調子もけっこう好き。でも、噂通りフォーカスは遅い、迷う感じです。やっぱり少々大きくても、ファインダー倍率が低くても、NikonのD50がいいのかなぁ、なんて考えていると、店員さんが寄ってきました。
「PENTAXですか?実はこっちにもっと安いのがあるんですよ。」
誘われるがままに行ってみると、そこにはついこの間形落ちとなった*ist DSが置いてありました。こいつはDS2とほとんど変わらないものの、背面液晶が小さかったり、コンティニアスAFがスポーツモードでしか使えなかったり、ISO感度が自動には切り替わらなかったりとちょびちょび旧機種の雰囲気をかもし出しています。
『あー、ボディのみで59800円ですかぁ、安いですねぇ。』と言って流そうと思ったその時、残り一台と言われたそのブツの上に置かれたポップ広告が目に入りました。
『ナヌー!レンズキットでゴッキュッパなの〜!?』
そ、それは非常に安いではないですか。クラクラしました。このまま意識を失って財布からカードを出すやつは多分一杯いるでしょう。しかし、なんとか失神だけは逃れました。
いくら旧型になったとは言え、安すぎるのはなぜ?と聞くと、保証書が無いとのこと。いわゆるアウトレットだったんです。でも店の3年保証はバッチリ効くらしい。
すげー悩みました。悩んで悩んで、とうとう店を出ることに成功しました。そう、目先の事実に流されてはいけません。

あれ。
そう、一旦店を出たものの。再び舞い戻って財布を開いてしまいました。ごめんなさい。
いや、ごめんなさいじゃ無いです。あのまま店に帰らなかったら、多分あと4万円近く高いものを数日中に購入していたことでしょう。だから許して。>誰となく。(笑)
決断の理由はですが、結局すべての要求を満たすカメラは適当な値段では買えないことがわかった上で、どこかを妥協するんだったら安いものでも良いじゃないか?といったところ。
とりあえず、これを使ってボケ味のきれいな写真は撮れそうでしょ。当初の目的は達成される訳です。

さてさて、背面液晶がDS2に比べて決定的に小さいDSですが、ボディーのバランス的にはこちらの方がバランス良いと思います。そうなって来ると、あと気になるのはソフト的な内容のみ。
そこでお願い。PENTAXさん、ファームアップ実施してソフト的にはDS2同等にしてねぇ!
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既に昨日となってますが、本日はRICOHの新しいデジタルコンパクトカメラ GR DIGITAL の一般向け発表会に行って参りました。ええ、まだ熱もありましたし、会社も早退しましたとも、そうですとも。
でもね、倍率12倍の狭き門をくぐって当選したんです、少しくらい無理したっていいじゃぁありませんか。
さてこのカメラ、銀塩時代にその名を轟かせた GR を受け継ぐカメラとして、数年前から出る、出ないと噂され、期待続けられたカメラです。えと、詳しくは公式ブログのこことか、製品ページのこことか、こことか、こことか、ここいらへんを見てやってくんなさいまし。


会場には色んな展示がありましたが、特に目を引いたのはコンセプトモデルの展示。これのほうがいいなぁ〜ってのはたぶん誰もが思ったこと。(笑)

一通りプレス向け発表会と同じプレゼンをした後、"GR DIGITAL の伝道師"らしい、写真家、田中長徳先生のトークがありました。あーでもあんまり中身がなかったような。(><)\"バキッ!

その後はタッチ&トライのコーナー。ひとり3分位、β機を触らせてもらいました。
触った感触は、グリップ感がちょっとフカフカして気持ちいい。で、持ってみると結構薄い。でもマグネシウムダイカストボディーのおかげでしっかりしている。RAWモードの記録はそれなりにのんびりしていたけれど、それ以外は起動も終了も速い!2つのダイヤルは慣れなかったけど、慣れたら良いかも。などと、結構好印象でした。
ファインダーが別付けですが、28mmとワイコン装着時の21mmの2つの画角のフレームを持っているので、とりあえず1使えば済みそうです。でも、21mmの枠が眼鏡使用の身にとっては、ちと、見づらかったかな。
さてさて、そんでもってアンケートを書いて、お土産を引き換えにいただいて参りました。

結構、気前良いです!

このストラップなんて本革製!しかも非売品!! これは本体も買いなさいっ!ていうことなんでしょうか?>RICOHさん??
え?えみっふぃーがどうしたって?何を言ってるんですか、あなたは!?
たぶんこの人でしょう???(笑)
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現在、3台のデジカメを用途別に使い回しています。一台は普段の持ち歩き記録用かつ、Web用のSANYO DSC-MZ3。もう一台は作画意欲をかき立てられたとき用広角専用機のRICOH Caplio GX。そして、子供の運動会や発表会に威力を発揮するKONICAMINOLTA DiMAGE Z1。
3台ともとてもお気に入りで、大きな不満なく使ってきているのだけれど、デジカメ界における技術革新は凄まじく、ほぼ毎週のように新しいカメラと技術が発表されると、この3台で築き上げてきた牙城を揺るがせます。
まぁ、物欲がメラメラと燃えたぎってしまう訳ですな。自他共に認める持病であります。
ところで、自分の勤める会社では、KONICAMINOLTAのDiMAGE Z3を買って使っていたのだけれども、自分のZ1の後継機ということで買ってみたZ3が、手ぶれ防止機能(AS)の付加によりとても使いやすくなっており、いろいろと問題点はあるものの、かなりお気に入りの1台となっていました。
ところが最近、このZ3は別の用途で専用に使われるようになった為、本来の目的の為にもう一台デジカメを購入しなければならなくなりました。
いろいろな使い勝手(マクロ、動画、ASなど)から考えるに、本日発売?であるZ3の更に後継となるZ5が良さげということで、その情報を待ってみたのだけれども、これが吐き出す画があまりよろしくないらしい。
で、実は最近気になりかけていたのが、最初に貼った写真のKONICAMINOLTA DiMAGE A200。Zシリーズの上位機種ということで、これをよく調べてみればあーた、いいじゃないですか、最高ですよこれ。
解像感のあるノイズの少ない画作りだし、動画もVGAどころか800X600なんて巨大なサイズ(まぁ、フレームレートはこのサイズになると15フレーム/秒に下がっちゃうけど)でいける。バリアングル液晶も便利だし、テレマクロも使える。更にはズームが手動式でリングを回すタイプってのがチョー嬉しい。
こりゃぁもうホシホシ欲しい〜ですよぉ。Z1売ってその後釜に据えたい、ん、望遠側の倍率がだいぶ下がるけれど、Z1が300万画素クラス、A200が800万画素クラスってことを考慮すれば、デジタルズームを併用って手も有りでしょ。うわぁ〜どしよ。実売価格は最安で72800円かぁ〜。もう2ヵ月くらい待てば5万円台になるかなぁ〜、まてよ、マイナーチェンジ版が出る時を狙えば4万円台もぉ〜、、なんて燃え上がったところでふと気が付く。
あ、会社のカメラ探してたんだっけ。
自分のじゃないんだぁ〜、自分は買えないんだぁ〜、しばらく自粛期間に入ってたんだぁ〜、びぇ〜ん。(大泣)
こうして、見事に持病が発症した訳ですが、こういうバヤイの治療方法は何が何でも強引に会社用として実機を購入することにあるでしょう。(笑)
え、Canonから新しいKissDigital出たの?
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10月のある日に撮った近くの祭りの写真です。
RICOH Caplio GXにて。
ちなみに下の写真はEXIFによると
露出時間:1.00 sec
ISO スピードレート:64
絞り値:2.8
露光補正値:0.0
ちょっと寄り掛かっての撮影ではありますが、一応手持ちです。
撮影した後に露光時間に気が付いて、ヤバイと思ってもう2、3枚撮ったのですが、緊張したのか後のは全部ブレてました。(笑)
最近自分は決まってカメラのフラッシュモードを発光停止にしています。上の2枚も呵り。
理由はいろいろあります。ストロボチャージの時間分だけ待ち時間が少なく撮影に入れるとか、GXだとワイドコンバージョンレンズの画角をストロボがカバーしきれないとか。
しかし、そんな事をやっていたら、ストロボを使った写真では満足出来ない体にいつの間にかなっていました。
なんていうか、ストロボを使った写真は自分の意図する物と違う出来になってしまう事が多いのです。単にストロボの使い方が下手なせいもありますが、自分の見たまま、感じたまま、その場の雰囲気を残すのにストロボが邪魔である事が多いようです。
なんでこんな話になったかと言えば、FUJIFILMから新しく出たこのカメラです。
久しぶりに話題になった銀塩カメラ、24mm、F1.9という、とても明るくて普通に使うには目一杯の広角レンズを採用し、専用のISO1600のフィルムと合わせる事によってありのままを残す。
『そのときの気持ちまで、そのまま写真に』
共感出来るコンセプトのカメラが現れました。。。
11/06 12:50 追記
ありゃりゃ、今見返したらRICOHと書いたはずがRICHO(リチョー)になってたよ~(汗)密かに修正。。
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最近、あちこちの掲示板でひまわりを見に行ってきたという書き込みを見かけました。
それを見ていたら、自分もその空気に触れたくなってきてしまい、もともと山中湖まで泊まりで行く予定であったのでそのついでに山梨県明野町まで足を伸ばしたのでした。

明野のひまわりは、それは感動するほど奇麗でしたが、一番広い畑がちょっと時期的に終わりに近かったのと、太陽の位置がもう少し早い時間だったら、とちょっと惜しまれたのでした。
次は北海道か宮城県の日本No1,2の広さを誇るひまわり畑に行ってみたくなりましたが、まぁそれは来年以降という事で。
さて、明野には山梨県フラワーセンターというところがあります。
フラワーセンターと言うと、結構あちこちにありがちですが、ここのフラワーセンターは本当に花が多く奇麗に咲いており、はずす事の多いフラワーセンターの中では大当たりと言ったところでしょうか。





お勧めです。(^^)
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Caplio GXにワイコンを付けた状態で良いケースが無いかなぁと物色していたのですが、カメラ用のケースではこれといった物が見つかりませんでした。そこで、以前使っていたチョークバックが取り出したり仕舞ったりするのにとても使い心地がよかったことを思い出してチョークバックを買ってきました。大きさ的にもピッタリです。
しかし、以前の物と違って今回の物は閉じ紐の部分がショックコード(簡単に言えばゴムひも)になっていて開け閉めの際にいちいちビヨンビヨン伸びてしまい、まったくもってよろしくない。
しかも、コードを止めるフック(って言わないんだろうな)が固定されてしまっているため、閉じるのは簡単でも開けるのにえらく苦労します。そりゃもう両手でよいしょよいしょって感じで。。。

こんな風にフックが固定されている。しかも紐もビヨンビヨン伸びてしまう。
どちらかと言うとバックなんて閉めるときより開ける時の方が急ぐものだと思います。特にカメラを入れたりすると、シャッターチャンスを逃しかねません。
そこで、やっぱり“改造”という結論になっちゃうんですね、私のバヤイ。(笑)
まずは、固定されてしまっているフック(これなんて言う物なんだろう?)をちょっと切ってフリーにします。

ショックコードの代わりに、普通のロープを用意しました。ちょっとしゃれっ気を出して赤いのをチョイス。

コードの端部の留具をバラします。

紐を入れ替えて出来上がり。

使い勝手も良くなったし、ちょっと赤が効いててカッコ良くなりました。
うーん、しかし自分ってどうして。。。。以下略
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今日はさっそく会社の帰りに昨日届いたワイドコンバーターを付けて撮影してみようと思っていたのですがぁ。。。
そこそこの天気は、会社から帰る頃には残念ながらどんよりとした空に。。。
さらに、いつもの途中下車でロケハンをしようと思っていたら、その2つ前の駅で乗り込んできた幼い子供が乗っていたおばさん(自称)に向かって、
『すみません、○×駅で降ろしてもられませんか?』
などと頼んでいる。。。なんと、今時珍しい光景。。
するとそのおばさん、
『ごめんね、おばさん次の駅で降りちゃうのよ。』
と断っているではないか。。
困った子供はホームに送りに出ていた母親らしき人物に向かって走ろうとしたので、思わず『わかりました、○×駅ですねっ!』って、言っちゃった。
そんな訳で、途中下車も失敗に終わり、しばし幼い少年の仮保護者に。。(^^;)
でもその子、ちゃんと降りがけに『ありがとうございましたっ!』って言っていったよ。偉い子だ、うん。
よって、写真はたいしたのが撮れなかったけど、とりあえずUP。
2枚とも RICOH Caplio GX + ワイドコンバーターDW-4。
リサイズ、JPEG再圧縮のみ。
やっぱり、ワイドレンズはそれだけで気持ちがいい。。。(^^)


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あはは、来ちゃいましたよ、届いちゃいましたよ。
だって、不思議なんですよ、GX買った時もなにげにネットを見てみたら安売り情報をゲットしたし、今回も何気なく覗いたら普段はバックオーダーのはずのものが“在庫有り(残りわずか)”になっていたり。
だから今回も迷わず“ポチっとな”と。(笑)
そんな訳で、ワイドコンバーターレンズ(DW−4)とアダプター(HA−1)を購入しました。これで22mm広角ズームレンズ付きデジカメの完成です。すばらしい!
写真のように、ワイコン付けてもちゃんと机に平置き出来ます。さすがにレンズの出っ張りは大きいですが、ここまでコンパクトなワイコンは他にないでしょう。
んで、これでどんな画が撮れるのかはまた次回のお楽しみ。
#タイトル読んで“カレー女”を思い出した人は通。(笑)
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あぁ、私は悪い子です。
結局、物欲には勝てません。でもこんなチャンス滅多に無かったんです。限定20台の安売りだったし、底値と言われている価格よりさらに4000円は確実に安かったんです。
だからつい、ポチッとな、とやってしまったんです。
そう、衝動買いと言われないようにちゃんと銀行振込にして、丸一日考えた末の結論です。
だから、お財布を預かる身として決して間違ったことはしていないつもりです。
って、いったい誰に謝っているんでしょう? > わたし。
念願の広角ズームデジカメ、RICOH Caplio GXをとうとう手に入れてしまいました。
これで、35mm換算で言うところの28mmの画角の写真がデジカメで撮れるようになりました。
とってもうれしい。。。
でも、これを手に入れたかったのは前にも書いたようにワイドコンバージョンレンズを合わせた画角が22mmになるから。。。
ワイコン、もうすぐ買ってしまいそうな予感。。。あぁ、またお金が。。
ちなみに、28mmでこんな写真が撮れます。

公園にて

トラコンを追いかけている皆さんにせめてものおもてなし(笑)
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