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2012/09/05

びかびか

R4011509


ここのところ老朽化のせいか飛蚊症が激しくなったので、目医者に行って見てもらってきました。

そしたら、眼底検査をするのに瞳孔が開く目薬を使用されまして、これがもう点眼されて30分も経つと瞳孔が意に反して開ききっちゃって辺りが光の渦、そしてピントも合わなくなりボケボケのびかびかに。

まるでトイデジのテキトウなアートフィルターを強制的に付けさせられているみたい。
で、これが奇麗でもなんでも無い。(笑)

なんかいい体験させてもらいました。

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コメント

おー!あれはスゲーよね。目があけてられないくらいマブシイよなー。目もそうだけど、内臓の動きを止める薬の副作用もおんなじだった(以前、検査でやりました)。

投稿: G@朝礼前 | 2012/09/06 08:22

網膜はく離とかは大丈夫だった?

投稿: | 2012/09/06 22:33

Gさん
あ、経験者発見。(笑)
で、その内蔵止めるやつって心臓は止まらないよね(笑)
瞳孔開いてピントが合わなくなると、なんかこのまま老眼が進むんじゃないかって心配でした。


たぶんいいなぁ、、さん
おかげさまで眼底に異常はありませんでした。
飛蚊症は病気ではないので…と、いつもの決まり文句を言われてそれでおしまい。
老化で膝が痛くなったって治療するんだし、良い治療方法が見つからないからって病気ではないから…と片づけてしまうのは医者の言い訳にしか聞こえないんですよねぇ。( ̄◇ ̄;)

投稿: Danjun | 2012/09/07 07:45

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