自作バックサポーター

構想数ヶ月、準備期間も数ヶ月、制作日数延べ2日、やっとこさ念願のサドルバックサポーターが完成しましたよ〜!
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以前、grungeのドラムサドルバックを衝動買いしたというエントリーを書きました。
あれから半年、実はまだ一度も使っていません。
何故かってまぁ、ろくなツーリングに行けていないということもありますが、やはりあのサドルバックに合ったバッグサポーターが市販のものでは合わない(もしくは高すぎて手が出ない)為に使いたくても使えなかった、ということがやっぱり一番の理由でしょう。
しかし、次の週末には久しぶりのイベント、"第七回 狩野川100kmサイクリング"が控えており、ちょっと大きめの容量のバックが必要になってきました。
そういう訳で、なかなか上げられなかった重い腰を上げて、ただいまオリジナルバックサポーターを鋭意製作中であります。
万力による手曲げで製作ということもあり、手作り感たっぷりですがどうやら満足できそうなものが出来上がりそう...
しばし続報を待たれよ、なんちて。(^^;
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昨日ですが、今、巷で話題のIKEA港北店に行って参りました!
第三京浜港北インター横の広大なスペースに出来た、ウチの近所の店で言うと「ニトリ」みたいな店ですが、
さすが海外からやってきただけあって、スケールが全然違うし、見るもの全てが目新しいです。

店に入ると、最初にメモ用紙、鉛筆、紙のスケール、巨大な買い物袋を手に取ることになります。まぁ、店の所々にあるので、今でなくても良いのですが、それは後でわかったこと。(笑)

↑で、スケールなんてあると、お約束でボケてみたり。(笑)
店内は見学ツアー形式(勝手に命名、ツアーと言っても団体で歩く訳では無い)になっておりまして、基本的な順路が決まっております。
最初にスタッフのデザインした部屋のスペースをいくつも並べたフロアを歩きます。ここで自分の家のイメージとそこのスペースにある商品をイマジネーションさせる手法。
小物などは、そこから取って行くことが出来るものもあるのですが、基本的にはここら辺では気に入ったものがあると、メモ用紙にメモメモ..して、そのツアーの後半にある、商品陳列スペースから探し出すことになります。
家具などのデカイ物もみーんな同じ。まるで輸入倉庫のような広大なスペースが、ツアー最終地点にあるレジの手前にあって、そこからでっかいカートを使って持ち出すようになっています。
まー、見てるとオシャレな物が多くて目移りしてしまうのですが、収納にしてもテーブルや椅子にしても、安いとは言え衝動買いするような物でもないので、今回は偵察にとどめ...るつもりだったのですが。
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唐突ですが、近眼な私であります。
牛乳ビンの底ってほどでもないけれど、高校生の終わり頃から眼鏡のお世話になり始めて、気が付けば二十年以上。
眼鏡のいらない体に戻りたいと思いつつも、流石に目にレーザー光線を当てる度胸も財力も無し。眼鏡は不便だから、コンタクトはどうだ?と試してみたものの、日々のお手入れが出来る筈もなく挫折したのは、もう遠い過去の話です。
それからというもの、どうしてもコンタクトの方が良いと思える時だけ、1dayタイプの使い捨てコンタクトレンズを愛用しています。これだと、お手入れは一切いらないしね。(笑)
しかし、コンタクトじゃなきゃ困る時ってそんなにありません。主にスポーツするとき(自転車、海水浴、うーんと、あと何だっけ?無いぞ...)くらいだから、30個入りの使い捨てコンタクトがなかなか減らないのですが、最近やっと3年がかりで無くなりまして、新しいのを新調(と言うのだろうか?)しました。
いままでは johonson & johonson の 1DAY ACUVUE を使っていたのですが、"目の乾燥が気になること"と、タマにしか付けないので装着がへたくそだから"装着し易いこと"、を上げて購入先の店員さんに相談したら、 CooperVision の 1day aquair か写真の Bausch&Lomb Medalist 1day plus を勧められ、言われるままに試着。
レンズがヘナヘナッとしてビトッと潰れてしまうと装着するのに苦労するのですが、最初に勧められた1day aquair の方は付ける前に指先に取った時に随分しっかり形状を保っていて、とても装着が楽でした。
しかし、何か今まで以上に異物感が大きいような気がするので、Medalist 1day plus の方も試させてもらったら、これがgood。
レンズのしっかり感は、大幅に 1day aquair の方が上でしたが、やっぱり装着後の方の印象の方が大事なので、迷わず Medalist 1day plus に決定したのでした。
さてさて、上でも書いたように、自転車に乗る時は普段使い慣れていないにもかかわらず、「コンタクト+サングラス」派になる私ですが、ここん所を掘り下げて書くと長くなりそうなので、続きはまた次回ということで。
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天気が悪いと予想されていた三連休、初日は長男の運動会でした。
前日の予報は曇りでしたが、明けてみれば晴れ間も多い良い天気となりました。
曇りなら観戦が楽かなぁ、なんて考えてみたりもしていたのですが、やっぱり運動会には青空が似合いますね。(^^)

最近の小学校の運動会って、なまっちょろくって駆けっこに順番を付けなかったり、競争ものは全員参加にしなかったり、危ないとされる競技は無くなっちゃったりしていたようですが、やはりそういうのが「ちょっとずれてる」のに気が付いたのか、ちゃんと騎馬戦もやってましたし、組み立て体操もやってました。いい傾向です。
あとは棒倒しだけど、これはさすがに殴る蹴るが出てしまうからなぁ。(笑)
徒競走は、高学年になると障害の有り無しのどちらかを選ぶ形で全員参加させていたようです。もちろん、順位を付けてね。

肝心の我が子ですが、去年より真剣さが出て一生懸命やる姿が見られまして、親としても満足でありました。(笑)
望遠レンズを付けた一眼レフ(*ist DS)と、ムービーのHD-1をもって、更に声をかけたりしながら夢中で応援しましたよ。
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PENTAX K10D いいなぁ。
もー、ほかのカメラが見えなくなっちゃうくらい、いいなぁ。
ほしいなぁ。
でも、いいカメラ持ったからって、いい写真が撮れる訳じゃないんだよね。
もちろん、表現力の幅が広がったり、チャンスに対応できたりもするけど。
まいったなぁ。
まぁ、シャッターユニットがK100Dと基本的に同じらしいから、これが良くなった次を待つってことで、自分の中では整理をつけよう。
うん、そうしよう。
あさって運動会だ。頑張るぞー。シャッタータイムラグなんてへっちゃらだい!
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昨晩こんなになってたと思ったら...
今朝はこんなになってました。
いつもながら、Apple のソフトウエアのUI には驚かされるばかりです。
iTunes にアルバムのアートワーク登録(つまりジャケット写真とかね)の機能が付いてだいぶ経ちますが、もともと第二世代 iPod とか shuffle しか持っていなかった私の場合、まったくもって興味の対象外であり、無視していたのでしたが、今度の iTunes 7 は素晴らしいです。
写真の下に位置するスライダーを動かすと、まるでジャケットをパラパラめくるようにして曲が選べるんですから。もう、見ているだけでワクワク。
惜しむらくは、iTune Store に登録されているアルバムなどしかフリーダウンロードできないこと。ライブラリの中でも数の多い DREAMS COME TRUE などは黒字に♪マークになっちゃうんですよねぇ。
ま、ともあれ、iPodを持っている人も、持っていない人も iTunes はおすすめですよぉ。
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CatEyeの英語サイトに新作ライトが続々と登場しているようです。
バッテリーライトでは、現在のフラッグシップである、HL-EL500と、HL-EL510(一応、両方とも所有 笑)から、それぞれハイスペックバージョンとしてHL-EL530と、HL-EL520が登場しています。
面白いのが、EL-500→EL-530、EL-510→EL-520、と、EL-500が本来のフラッグシップを取り戻すかのように型番でEL-510を抜いてきたこと。(笑)
なんて事はまぁ、どうでもいいけれど、それぞれ1.5倍の明るさを得たようで、日本国内での発売が楽しみであります。
特にEL-530はEL-500とレンズ自体も違うように見受けられますんで、スポット的な配光がどう変わったか、早く知りたいところです。
それから、ハンドルへのマウント方法が変わっているようですね。新採用されたマウントは、どうも他メーカーなどで不評を買ったりしている印象が強いので、そんな不安を吹き払ってくれることを期待したいです。
さらに、リチャージャブルバッテリーヘッドライトの方にも異変が!
HL-EL700RC(トリプルショット)がHL-EL830RC(トリプルショットプロ)に、HL-EL710RC(ダブルショット)がHL-EL820RC(ダブルショットプロ)にそれぞれ進化していますね。
こちらもEL-700がEL-710の型番を追い抜いているのが注目...ではなくて、新しくリチウムイオンバッテリーが採用されたことが目を引きます。
だんだん日が短くなっている今日この頃ですが、期待させるニュースですね。
でも本当は、旧製品となるであろう品々が、叩き売りされるかどうかの方が楽しみだったりして。(笑)
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