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2006/04/29

湾岸-アクアライン-金田-金谷-フェリー-久里浜

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全て *istDS+DA18-55

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2006/04/26

飲んでみた...

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昨日はその気になれなかったものの、ブログのネタにした以上使命感を感じるのでちょっと開けてみた。
グラスに注ぐと、「なんだ、やっぱりコーラじゃん」という感じ。しかし念のために飲む前にちょっと匂いを嗅いでみて思わずクラクラッと来てしまった。(本当)

何と言ったらいいのか、どっかでこの匂い嗅いだ事がある、なんだ、なんだ、なんだ、そーだ、歯磨き粉のキッツイやつって感じ。スースーするんである。この香料の付け方はハンパじゃない。さすがアメリカンテイスト(笑)。アメリカの駄菓子はみんなあま〜くって匂いがキツいけれど、これがまさしくその極みって感じだ。

勇気を出して飲んでみる。やっぱり匂い以外はコーラだ。もしかしたら飲めるかもしれない。うん、平気。もう一口いってみる。...やっぱりクセーや。(爆)
慌てて口直しを探しに台所へ。何故かスライスチーズを取って口に放り込んだ。(チーズなんて朝しか食べないけど、なんでこれを手にしてしまったかは不明。)

あー、何とか口から臭さが無くなった...と思って安堵していたら、「げぇっぷ〜☆!△□%」

再び臭さがお口いっぱいに広がった。再びクラクラ。(笑)
こういう不意打ちがあるとは考えもせなんだ。ほんと参りました。ごめんなさい、もうしません。(^^;

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2006/04/25

飲むべきか、飲まざるべきか...

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会社でもらってきた DAD'S ROOT BEER なんである。
BEERと言っても、ビールではない。アルコールは入っていないらしい。かと言って、ノンアルコールビールなのかと言えば、そういう飲み物でもないらしい。

会社の同僚に言わせれば、「劇物」。なんと恐ろしい...
何人もの人が、騙されて飲まされ、そして怒り狂ったらしい。(笑)

しかし、本当はコイツが不味いから恐ろしいのではない。コイツの真の恐ろしさは、「癖になること」だ。
その秘めたる魅力は、あのドクターペッパーをも上回るらしい。(くさやの干物と比べたらどうなんだろう?)


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ウマそうに冷えてはいるが...


さて今夜、自分はこのプルタブを開ける事が出来るのだろうか...

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2006/04/21

Timbuk2 Euro tote の RIXEN化

完成画像だけお届けしたものの詳細です。何のこっちゃな方はまずこっちを先にみてね。


さて、そういう訳で先日和田サイクルから入手したRIXEN&KAULのアダプターですが、家中に転がってるバック類を集めて検討を行ったところ、Timbuk2のユーロトートが良さげであったため、さっそく取り付けに掛かりました。


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ホームセンターで取り付けのベース(強度確保のため)になるポリプロピレンのシートを買って来て、適当な寸法に切り込んで行きます。あ、もちろん取り付け用の穴を開ける事を忘れないように...


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ベースプレートが完成。


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バックの方に穴を開けます。ちょっと勇気が必要。(^^;


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プレートを曲げながらバックの背面のポケットに突っ込んで行きます。


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アダプタープレートを取り付け。


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内側はこんな感じになってます。


今回はバックのポケットの外側のナイロン生地一枚(裏地もあるけど)に付けたので、破れないようにする為と、バック全体を支えやすくする為にこのようなPP材のプレートを付けましたが、バック自体がしっかりしていればこのような事はする必要無いかもしれません。
プレートが折り返してあるのは、取り付けボルトの先が出っ張ってしまうので、それで生地を痛めないようにする為です。


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できました!
プレートの厚みが結構あるので、肩からかけたり、背中にバックを回したときに結構邪魔なんじゃないかと思ってましたが、全くそのような邪魔な感じはありませんでした。




さて、ここからはユーロトートのご紹介。

Timbuk2のユーロトートは3サイズあるのですが、今回付けたのは一番大きいLサイズです。サイズ的にはA4が本当にギリギリ一杯に入るような大きさ。
通勤帰りに雑誌を買ったりするので自分的にA4は必須なんですが、何とかクリア。でも、荷物か多いとダメかも。


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こんなふうにバックリと大きく開いてくれるところが魅力です。しかも、内側にマチが付いているので肩から下げたまま全開にしても物を落とす心配があまりありません。自転車に付けてこのままカゴ代わりにして走っても大丈夫かも。


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中にはファスナー付きの小物用のポケットがあり、キーを取り付けるフックも付いていて良心的です。
あとポケットとしては、携帯用とペンを挿すところがそれぞれ一カ所。
携帯ポケットがついているところの外側も実は仕切られています。


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中身を入れるとこんな感じ。よく見えませんが、奥に2つ折りの財布とデジカメ、手前にザウルスとタオルが入ってます。まぁ、こんなもんですね。これに雑誌を入れるとパンパン(笑)。厚い雑誌だと入りそうにないです。(^^;


さてさて、2日ほど使ってみましたが、荷物を背負わないって快適ですねぇ。体がすごく自由になった感じです。今まで通勤だから仕方ないと諦めていたのですが、こんなに快適ならもっと早くやれば良かった。(笑)
それに背中の暑さが段違いに快適なので、これから暑くなってくるにつれて更に有り難みを感じる事になるでしょう。


ところで、このTimbuk2 ユーロトートですが、既にカタログ落ちになってしまっているようですので、欲しいと思ったらお早めに。多分流通在庫しか無いと思います。

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2006/04/18

完成!

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とりあえず速報。
詳しくは明日以降に!

これで今年の夏の通勤は快適にこなせそう。。。。(^^)/

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2006/04/16

富士霊園

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雨の週末、諦めきれずに桜が今が見所の筈である富士霊園まで足を伸ばしてみました。
すると、嘘のように雲が高く登って行き、満開の桜を満喫する事が出来ました。

桜と言えば青い空との対比が美しいですが、霧の霞んだ空と、しっとりと濡れた地面との対比もまた美しいものですね。新しい発見をした一日でした。


そして今日は、今は亡き妻の誕生日です。
帰りがけにケーキを買って、家のみんなで食べました。

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2006/04/14

Adapter & Adapter

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手元に集まった RIXEN & KAULのアダプター類。


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一つはサドルにワイヤー錠を取り付ける為のアダプター。会社の帰りに伊勢原のドンキーにて発掘。店長さんに「これは鍵を取り付ける為のアダプターですけど、いいですか?」と聞かれて「はい、大丈夫です。」と言って買って来たもの。もちろん、ワイヤー錠を取り付けるつもりなどこれっぽっちも無い。(笑)


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もう一つは和田サイクルおすすめ品のアダプタープレート。もともと前カゴを取り付ける部品であるけれど、カゴじゃなくても自分のお気に入りの鞄をKlickFix対応にしてくれるもの。今月号のBicycleClubの和田サイクル紹介のページで発見。ひと目惚れ。(^^;
ちなみに新しい和田サイクルのホームページ(今度はカッコいい)でも紹介されてます。


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実は楽天のポイントがあったので散々探してみたんだけど、ネットで見つかったのはwww.klickfix.comだけ。
そんなものを扱っているなんて、さすが和田サイ。(笑)でも、ちゃんと商品コードがあるので、和田サイクルからでなくても取り寄せがききそう。ちなみに自分は和田さんにメールを送って発送してもらいました。西荻窪に行く方が送料よりずっと高いもんね。(爆)

で、トラコンに付けるつもりなんだけど、現在取り付ける鞄をあれでもないこれでもないと物色中。

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2006/04/12

地獄のすきま風導入

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会社のDeskにUSB扇風機を導入しました。\(^^)/

ええ、なにしろうちの事務所は暑いんです。ただでさえ暑いのに、PCやらCADやらサーバーやらプリンターやら大型プロッターやら暑苦しい人(笑)やらでひしめいていて、そりゃもう、熱源の固まりです。

エアコンのスイッチを入れたいところですけど、そーすると急速に弱ってしまう人もいますし、自分自身冷たい風を直接浴びるのは弱い方なので、どうしたものかと思っていました。

で、羽がゆーっくり回る小型な扇風機があったらいいかな?と思って探し当てたのがこれ。アーベルのやつでして、風力は無段階調整、ついでにマイナスイオンも出ると書いてあります。(まぁ、マイナスイオンなんて霧を浴びるなら実感できますがこーゆーのは眉唾もんですね。笑)

結局のところ、風力調整のつまみはほぼ全開フルスロットルにしないと実用的ではないんですが、動作音もほとんど無く、なーんとなくどこからか涼しい風が吹いてくるっていう感じがとても心地よいです。〜♪

これで涼しくなるってほどのもんじゃないけれど、結構気に入りました。健康的です。もう手放せなくなりそうなヨカーン。

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2006/04/10

多くを語れない事だってある (その2) 実験編

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いよいよテスト開始。




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この状態で公園を撮ろうってんだから、怪しいオヤジにしか見えない筈。(^^;






すべてムービーからのキャプチャーです。


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上がノーマル、下が入魂バージョン  全然わかんない。orz..




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上:ノーマル、下:入魂バージョン  ん〜...




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上:ノーマル、下:入魂バージョン  拡大するとちょっとだけ入魂バージョンの方が暗部に階調が残ってる?




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上:ノーマル、下:入魂バージョン  これが一番差が出たシーン




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上:ノーマル、下:入魂バージョン  ほら、服の模様に違いが...あ、でも自動露出の設定自体が違うみたい。




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上:ノーマル、下:入魂バージョン  これはどう?




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上:ノーマル、下:入魂バージョン  ん〜、なんとか入魂バージョンに暗部の階調が残ってます。




という訳でして、あまり目立った差はありませんが、入魂バージョンの方がほんの少しだけ黒潰れを軽減している様子。
どういう手法でそのようなチューニングになっているのかわからないので、比較自体自動露出にしてしまった事もあり、正確な比較とは言えませんが、一つだけわかった事は、たかだか一小市民に対してこのような対応をして下さった○×△☆さんは素晴らしい○ー○ーだという事です。

ん〜、感謝感謝。これからも贔屓にしてますからいいハード作って下さいねぇ〜!

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2006/04/06

多くを語れない事だってある (その1)

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「お約束」なので、多くを語れませんが、本日手元に2台目のDMX-HD1がやってきました。
もう少ししたら、どちらか一台と"さようなら"することになります。

これからじっくりと 新しくやって来た"エンジニア魂の籠った個体"を試してみたいと思っています。

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2006/04/02

本日の小田原城

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春の小田原城は満開の桜で何時に無く美しい姿を見せてくれます。
が、そればかりでなく、ちょっとした遊園地や動物園もあり、なかなか楽しめるところであると同時に、市民の憩いの場所でもあります。

ポタで訪れてみるのにも良い場所ですよ、是非。(^^)/

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2006/04/01

21世紀の輪行革命アイテム登場 !!

<以下の記事はエイプリールフール企画です>

近年における技術の進歩は目覚ましいものがあるが、20世紀にSF小説などで予想されていた21世紀像とは随分と開きがあるのも事実だ。

しかし、そんなギャップをいっぺんに埋めてしまうような夢のアイテムが登場した。物欲をその主なコンテンツとする"つれづれ えんすぅ日記"としては、さっそくそのアイテムを極秘ルートにて入手。全世界に先駆けてその実態をスクープすることに成功した。


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それがこの『すもおるらいと』である。なんともおどろくことに、あらゆる物質をビーム一照射であっという間に小さくしてしまうというシロモノなのである。数あるドラえもんグッズ最初の商品化であり、まさに夢の実現化と言えよう。

では、細部をもう少し詳しく見てみよう。


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誇らしげな商品ラベル。右上にはRの文字も見える。


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電源スイッチはテール部分にある。誤作動を起こさないように、確実なスイッチが付いている。しかし、JISマークまで付いているのは驚きだった。


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ビーム照射部。ビーム照射部は常に上に向けて持つように取説には記されている。なにしろ、間違って自分自身がビームを浴びてしまったら、助けてくれるドラえもんは存在しないのだ。



さて、自転車乗りの自分としては、これが夢の輪行グッズであることに気が付くのに1秒もかからなかった。
これで自転車を小さくしてポケットに入れてしまえば、今までのような他人の目が気になる輪行とはまるで次元の異なる快適な輪行が実現する筈である。

そこで早速トラコンに向けてビームを発射してみることにした。はやる気持ちを抑えて取説に目を通し、細心の注意を払いながらビームを照射してみる!

すると....














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なんと、細心の注意を払った筈なのに、ビームの照射量を間違えてしまった。(大泣)
しかも照射量にムラがあったのか、新しくしたリアタイヤだけがそこに残されており、その他本体は全く見えなくなってしまうくらい小さくなってしまったではないか。

あー、実験は完全に失敗である。
仕方が無い、仕切り直してもう一度チャレンジしてみることにしよう。

取説の読み方も足りなかったのかもしれない。もう一度取説を隅から隅まで読み返して、次は絶対失敗しない自信が出来た。

よしっ!今度こそっ!










で、『びっくらいと』はどこだ ?   orz...

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